あっというまに実践していました

今、週に3,4回のペースでイーショット(eショット)をしています。
高校の時からの3年の付き合いになる彼女が居るのですが、彼女は社会人になり仕事の忙しさを理由にあまり会ってくれなくなったんです。
男としては精神的な部分では、なんとかなっても体の方がかなり辛くなります。
僕自身まだ20歳ですし、性欲はかなりあります。
オナニーをする事である程度は解消できますが、なんだか虚しい気持ちが募ってしまいます。
ある日いつものようにネットで適当に色々見ているとイーショット(eショット)という単語が目に浮かび、どういうものかさっそく調べ、サイトに登録しあっというまに実践していました。
当然相手は見ず知らずの女性です。

でもだからこそ興奮したというところがありますね。
知らない女性が嫌らしい声を、そして音を僕に聞かせてくれる。
その興奮は今までに味わったどんなものとも違いました。
ナンパや出会い系サイトで女性と実際に会うという性欲解消法も実際に考えました。
セフレ程度ならいいかなあと…。
しかしまずそういうのってお金がかかりますよね。
食事代やら交通費、映画なんか見たら普通に結構なお金がかかります。
そしてなにより僕は彼女持ちですし、彼女の事は好きです。
はっきりいって別れたくありません。
出会い系とかでセフレを作れたとしても、街で歩いていて彼女や彼女の友達に目撃されたら最悪です。
お金の問題、そしてリスク回避という問題からしても今の僕にはイーショット(eショット)が一番マッチしています。

サクラはメールで甘く誘惑をしてくる

電話でのセックス専用のサイトにだってサクラはいます。
サクラはメールで甘く誘惑をしてくるのです。自分にとって美味し過ぎる展開はありえないと警戒が必要な場面ですが「貴方の事好きになりそう」とか「エッチなことしてみたい」なんて誘惑されると警戒を怠りテンションが上がってしまいます。

そうはいっても、サクラのメールなんてものはリップサービスだと心得ましょう。相手からメールの返事を引き出しポイント消費させるのが仕事なのです。ポイントを消費させるためにメールのやり取りを少しでも長引かせる必要から、気分よく返事を貰えるためだけに相手の喜ぶセリフをメールで囁くのです。

当たり前のことですが、甘い誘惑はメール限定のもので、電話では囁いてはくれません。サクラの立場から考えると、サイトの中での活動でないとポイントが消費されません。
サイト以外で電話でのセックスをしたところで何の利益もないのです。
その理由は、イーショット(eショット)というのは嘘をついてもいい場所だからです。ここでなら理想の女性になれるし、擬音をたて、イメージの中でセックスが成り立てばどんな言葉のOKなのです。
だけど、サクラは電話でのセックスの相手をする理由がありません。メールから電話に移らないようにのらりくらりと相手をかわし、メール限定でお付き合いをします。

相手がこちらに興味をもってくれている様なのに、いくらイーショット(eショット)に誘っても誘いに乗ってくれないケースは相手はサクラと思って間違いないと思います。

やさしく始めましょう

イーショット(eショット)を誘ってOKがもらえたら嬉しいですよね、そのまま興奮して一気に攻めるという男性も少なくないでしょう。
最初からイーショット(eショット)をしたいと思ってサイトを利用しているので、即効という気持ちも分からないではないですが、
少し落ち着いて考えてみましょう。普通のセックスと同じです。「セックスをしてもいいかな・・・・」と思っても
最初から攻められるのがOKという意味ではないですよね。身体の準備も気持ちの準備も必要です。

セックスするムードを作る事が先決です。恋人同士のようにいちゃいちゃした会話からイーショット(eショット)に入り、
徐々に攻めていった方が効果的です。女の子に合わせて、トーンや空気、相手の気持ちを考えながら、お互いが気持ちよくなれるようにしましょう。

相手の女の子もイーショット(eショット)の初心者や、興味はあるけど、どうゆうふうにしたらいいのか分からない子も少なくありません。
そんな相手に最初から思いっきり攻められても引かれる可能性が高いでしょう。
普通のセックスと同じで、まずはリラックスさせてゆっくりと気持ちと身体を高める事が出来れば、女の子も抵抗は少ないはずです。
最初から思い切りではなく、強弱の変化をつける方が刺激的に感じるでしょう。

最初はゆっくり、徐々に攻めて、お互いか高まってきたら思いっきり・・・・・
最初の気分で、その後のイーショット(eショット)は変わってきます。最初から攻めたい気持ちも分かりますが、グッと抑えてやさしく始めましょう。

形を変えて楽しむ事が出来ます

電話を通じて、声や音でセックスを楽しむ。
それがイーショット(eショット)です。
人によってはかなり沢山の頻度でイーショット(eショット)を楽しんでいるようです。
確かに肉体的な接触はありません。
しかし1人で自分を孤独に慰めるより、相手がいるイーショット(eショット)の方がよっぽど魅力的だと思いませんか?相手が居るという事は、性的な興奮を物凄い高めてくれるものなのです。
またイーショット(eショット)は通常のセックスの代用品であるという考えも間違えていると思います。
通常のセックスにはない悦びがイーショット(eショット)にはあるのです。
電話が好きという人はイーショット(eショット)になおさらおすすめですね。
このようにイーショット(eショット)は通常のセックスに勝るとも劣らない魅力があります。
これが流行の大きな理由のひとつでしょう。
それ以外にやはり現代人のライフスタイルも挙げられるのではないでしょうか。
社会人だけでなく、学生も現代社会においては忙しいです。
ネットで便利さが生まれましたが、IT化してからというもの時代の流れは以前よりとても速い時間で流れている気がします。
のんびり普通に出会ってセックスという風にもいかなくなっている状況にあるのです。
そんな中で気軽に楽しめるイーショット(eショット)が流行するというのは必然的な流れかも知れません。
イーショット(eショット)は工夫次第でいくらでも形を変えて楽しむ事が出来ます。
興味が沸いてたまらない人も、いまいち楽しさに疑問がある人も、未経験なら是非一度、体験してみるべきです。

eショットへと持ち込む話術が重要

出会い系サイトでいろいろな人との交流をする中でイーショット(eショット)のパートナー、理想の相手との出会いがあるかもしれません。
その出会いは本人の努力によるものだと説明するまでもありませんが、仮に理想の相手に出会えたとしたら、その喜びというのは言葉に言い表せないものがあります。
まさに自分の運命の相手との出会いなのですから、そのことはとても感慨深く喜ばしきことだと言えます。
そこに辿り着くまでの長い道のりを思うと、それは大変に深い喜びですが、ここでの油断は大敵です。
イーショット(eショット)のパートナーを見つけるのは、当然イーショット(eショット)を実行するためです。
相手を探すことが目的ではなく、イーショット(eショット)をすることが重要なのです。
その目的の為に努力をしていたのが実情ですよね。
なので、パートナーを見つけたか、ようやく次の段階、イーショット(eショット)を行うことが出来ると言えます。
そしてイーショット(eショット)こそが本番であり重要なのです。
相手を見つけるのは第一ステップであり準備の段階です。
実際のところイーショット(eショット)の相手を見つけるのは大変困難な作業ですが、だからといって相手を見つけただけで満足している場合ではありません。
その理由は、次の段階こそが本番だからです。
相手がイーショット(eショット)に関して興味があるみたいだ。
そんな相手と出会うことが出来たら、次は距離を縮める話術だけでなく、イーショット(eショット)へと持ち込む話術が重要になってきます。

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